『WOLF'S RAIN』25話「過ちの記憶」

実はジャガラ卿にスパイとして利用されていたヒゲ。
ジャガラ卿は楽園の扉を開くための儀式を始める。儀式のために必要なのが花の娘と狼の血?
死んだはずのダルシアが出現。ジャガラ城へ侵入。首輪を外して自由になったヒゲもキバたちの後を追ってジャガラ城へ。
兵士というより動く鎧という感じがして、得体の知れなかったジャガラ兵は、中の顔を見せるようになって人間臭さが感じられるようになりました。なんだか安心。