無言の昼食の日

私はいつも3食無言ですけど。同席者のいる・いないに関わらず(「友人」待遇の人とは別)。同僚や家族相手だと無言。たまにレスします。話したくないというより、話すことがない。「あーなにか話さなきゃでもなにを話せばいいのか〜」という思考が何度かめぐって終わる。同僚と外を歩いていて、雨が降ってきて、私だけが傘をもっている時、「傘に入れてあげなきゃでもどういう風に入れてあげようか〜」という思考が何度かめぐって終わる。そんな、ものごころついた頃から越えられない壁を越えなければ、うっかり長生きしてしまった場合、餓死とかするはめになりそうで怖い。20年後も、生きているとして、こうしてあったかいご飯を食べていられるだろうかという不安が日々大きくなっていまして、それでちょっとは仕事を頑張ろうと思う今日この頃なのでした。
でも今週はやることないんだよな〜(笑)。調べなくていい三井グループの歴史とか調べてしまうくらい、やることがない。それで1日あたり1万円以上もらっているのだからオイシイけどやばい。
ああこんな青少年の愚痴っぽいこと書いているうちに『トリック』始まっちゃうよ。