コピーも量がすごい。

半日はコピー誌作っていたようなもの(笑)。ユーザー教育用資料を印刷、軽い内容のチェック、コピー、ホチキス止め。私が何件か資料を修正すべき箇所を発見してしまったせいで、資料作成主担当者の帰りは遅れ、ちょっとだけ(悪意はない感じですが)恨み言を言われてしまいました。でも資料の再提出を待つ私はもっと帰りが遅くなったのでした。
他にはエラー発生時の対応フロー図の修正やプログラムのソースコードのハードコーディングチェックなど。