『クロノクルセイド』15話「追手」

仏像評価 8.5
公爵デュフォー率いるパンデモニウム軍とロゼットたちは共通の敵アイオーンに対抗するために手を結ぶことに。これは原作になかった展開ですね。面白い。
デュフォーによれば、ロゼットもまた天に選ばれし存在。その身体に印が刻まれるであろうというデュフォーの言葉通り、サービスシーンかと思った風呂場にてロゼットの手首に十字の傷が。血が出てて痛そう……。