情報理論と符号理論

情報量の式では対数の公式を覚えなおし。
マルコフ情報源。ある時点で発生した事象の生起確率が、それ以前に起きた事象の生起確率に依存する情報源。これを用いて確率を計算する問題は就職試験のSPIでたくさん出た記憶があります。
ハフマン符号。データ圧縮方法。面白いやり方で、すぐ覚えました。
符号理論=誤り訂正符合の原理。
パリティチェックは基本情報技術者試験に出てきたけど、今回は基本情報では名前を覚えるだけでよかったハミング符号CRCの具体的な作成方法を学習。うまいこと考えるものだと思いました。