単騎ユーザの中に潜り込む

端末を操作する人はほとんど女性でした。女性社員の方々は、東京のシステム側の人もそうでしたが、お菓子をくれるので好きです。
用意された席についたらすぐに質問が。50名ほどのユーザへの対応を1人でやる、しかも実は他領域から畑違いのシステムを2週間だけ勉強してきているので、かなり不安ではありましたが、確かに忙しかったものの充実していました。ユーザと直に話すことで、今後はさらによりよいシステム、よりよいプログラムをつくれるような気がします。