四十九日です。横浜へ

先月亡くなった祖父の四十九日ということで、母方の実家のある横浜へ。
読経の間、便意と睡魔のダブルパンチ。正座した途端に、くるんだよね。
骨を墓に格納。暑い。なんだか墓参り日和だったよ。映画とかに出てきそうな。
その後、食事。恒例の「若いんだからもっと食べなさい」攻勢を受ける。3人前も食べられません。
両親が健在なうちは自分も健在でいようという、数少ない「今死ねない理由」の1つを再確認。
そんなわけで、人生を全うした祖父に、献杯