『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』1話「怒れる瞳」

仏像評価 9
ついに始まったSEED続編。前作もそれなりに楽しんだので期待している。
主人公のシン・アスカ地球連合軍のオーブ侵攻時に戦闘に巻き込まれて両親と妹を失った過去をもつ。現在はザフトの新型ガンダム・インパルスのパイロット。
前作から2年後の世界。ザフトの新型艦ミネルバ進水式が行われるコロニー・アーモリーワン。そこではオーブ首長国連合の代表・カガリザフトギルバート・デュランダル議長の非公式会談も行われていた。
第1話が平穏に終わるはずもなく、ザフトの新型ガンダム3機が地球連合軍特殊部隊に奪われる。そのまま基地を荒らし出すガンダム3機。避難中のカガリと護衛のアスランも危険な状態に。
カガリを守るために転がっていたザクに乗るアスラン。いい戦いをするがガンダム2機に挟まれピンチ。その時やってきたのがシン・アスカのインパルスだ!
萌え的新参者としてはステラ・ルーシェルナマリア・ホークかというところだが(最初に出てきた妹さんは除外しておく)、私はザフト側(ルナマリア)で。とりあえずね。
(追加)いやほんとはステラハァハァだったんですけどね! みんなの感想読んでたら反発したくなって(笑)。外見、カガリと被るのが困るね。