『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』44話「二人のラクス」

仏像評価 8

  • ラクス、ミーアとの格の違いを全世界に見せ付ける。凛々しいラクスに惚れ直した。中の人が水銀燈かと思うとますますハァハァする(ぉ
  • レイの「本物か偽者かは関係ない」という発言、それ自体は結構共感する。
  • SEEDシリーズって大量破壊兵器が一杯出るよね。
  • 登場人物の発言に「重み」を感じることがあまりないんだよなあ。
  • 本作のタイトルの「DESTINY」の意味が判明する。デュランダル議長の「デスティニープラン」とは、遺伝子により予め運命付けられた人間たちの争いのない世界をつくりだす計画なのではないかとラクスが推測。