『ゾイド ジェネシス』20話「決意」

仏像評価 7

  • ラ・カンが過去を語る。彼はかつてキダ藩の領主で、ディガルド武国に対して戦わずして降伏したことを後悔しているのだった。反ディガルドの指導者として立ち上がってくれと言うルージに対して、もはや自分にはその資格はないと言うラ・カン。
  • ゾイド対決にルージが勝ったらルージの言うとおりにするというラ・カン。2人の対決は経験豊富なラ・カンの勝利に終わる。