『ゾイド ジェネシス』21話「帰郷」

仏像評価 8

  • ラ・カンはいずれにせよ反ディガルドの盟主として立ち上がることを決意していた。
  • ジェネレーターを修理できる職人を探すことがルージたちの旅の目的で、ミロード村の人たちにもそのことを約束していた。この約束を反故にして反ディガルドの戦いを主目的に据えようというのだから、ミロード村の人たちに了解を得なければならない。そう言ってラ・カンはミロード村行きを提案した。
  • ミロード村に着く前に初の航空バイオゾイド・バイオプテラと交戦。
  • ミロード村の人たち一人一人に謝って回るルージとラ・カン。
  • 村人の了解を得て、再び旅立つルージたち。今度は、ディガルドを倒すために。