『ガラスの仮面』15話「罠」

仏像評価 8.5

  • マヤは地道に劇場回りを続け、ついに栄進座の舞台に立つ。
  • 今回、「客層」を初めて意識したマヤ。観客が年配の大人ばかりの舞台は初めてだった。一方、亜弓もまた幼い子供ばかりが観客の舞台でいかに観客をひきつけるかに挑戦する。
  • マヤは技術的には平凡かもしれないが、どこの舞台に立っても観客をひきつける力がある。