『タイドライン・ブルー』4話「役割り」

仏像評価 8.5

  • キールユリシーズがヤビツを攻撃した艦だということに気づく。自らの仕事を放棄してイスラを連れて部屋に立てこもったキール。しかしイスラが熱を出してしまう。軍医からイスラは働かないキールの分まで働いていたのではないかと聞かされるキール
  • アメリカは世界最大の産油国として潤っていた。アメリカのボスらしき石油王キングは新国連への協力を約束した。
  • ユリシーズは新北京(魏の国の首都か)にミサイルの照準を合わせた。