『ゾイド ジェネシス』27話「再起への道」

仏像評価 8.5

  • 霧の河の戦いで生き残った反ディガルド軍は半数ほど。
  • ズーリの墓地に戦死者の墓が並ぶ。
  • 湖の水を放流して多くの仲間を救ったルージに反ディガルド軍のメンバが一目置くようになった。
  • ロンの仲間がゾイド用の兵器をもってきた。以前、ロンが「間に合わなかったか」と言っていたのはこれか。ムラサメライガー以外の主要ゾイド武装強化。
  • ラ・カンは一旦反ディガルド軍を解散した。50日の猶予を与え、その間何をすべきかを考えラ・カンのもとで反ディガルドの戦いをしていく意志がまだあるのなら、再び集まるように、と。
  • ラ・カンは再度反ディガルドの軍勢を募ることにした。ルージ、レ・ミィ、ロンのチーム、ガラガ、セイジュウロウのチーム、ラ・カン、コトナのチームに分かれて各地を巡る。
  • ラ・カンとロンはルージを鍛えるために密談していた。今回のチーム分けでルージとロンが組んでいるのにもそれが関係しているようだ。